フォルダー別にレポートを書き出す
フォルダー別にレポートを書き出すことができます。
- ツールバーのレポート
をクリックします。 - ツールメニューのフォルダ順
をクリックします。すべてのフォルダーの詳細な一覧が表示されます。以下のような内容が含まれています。
- アイテム数
- 所有アイテム数
- サブフォルダー内のアイテム数
- フォルダーサイズ
- コンテンツペインで該当するフォルダーを選択します。
- .xlsに書き出しボタンをクリックします。
.xlsに書き出すウィンドウが表示されます。
- 書き出す内容を選択します。
- ドキュメントの詳細 (デフォルトで有効)
- メタデータ
- アクティブなワークフロー・タスク
- サブフォルダーもダウンロードする
- 改訂
- ワークフロー
- 完了済のワークフロー・タスク
- 通信
- Eメールでダウンロードボタンをクリックします。
レポートが作成されていることを示す通知が表示されます 。完了すると、通知が電子メールで送信されます。
レポートはバックグラウンドで生成され、レポートをダウンロードするためのリンクが記載された電子メールがユーザーの電子メールアドレスに送信されます。
Note:
- 添付ファイルのリンクは、メール送信後14日間はダウンロードできます。
- ワークフローオプションと通信オプションを有効にすると、XLSXファイルの対応する情報が、それぞれワークフローと通信という名前の個別のタブに表示されます。
- 完了したタスクオプションが選択されている場合、タイムアウトしたタスクはワークフローシートに表示されます。完了したタスクのレコードには、返信 列に 期限切れ(自動的) という値が、コメント 列に 時間切れ という値が記録されます。