クラッシュレポートダイアログボックス
クラッシュレポートダイアログボックスでは、クラッシュレポートを確認し、手動でレポートを送信することができます。(Windowsのみ)
- 詳細はこちら
- クラッシュ情報フィールド
- Bricsysのプライバシーポリシー
- レポートの詳細を表示
- 選択を記憶し、再度の表示はしない
- 送信
- 送信しない
- 詳細はこちら
- ヘルプセンターのクラッシュレポートを使用したクラッシュレポートの送信ダイアログボックスページを開きます。
- クラッシュ情報フィールド
- (オプション)クラッシュがどのように発生したかに関する追加情報を入力します。
- Bricsysのプライバシーポリシー
- Bricsysのプライバシーステートメントページを開きます。
- レポートの詳細を表示
- 自動生成されたcrash_report.txtファイルに関する情報を含む新しいダイアログボックスを開きます。OKをクリックして、ダイアログボックスを閉じます。
- 選択を記憶し、再度の表示はしない
- クラッシュレポートダイアログボックスは表示されなくなります。
- 送信
- レポートを送信します。
- 送信しない
- レポートを送信しません。
注:
- クラッシュレポートダイアログボックスから送信された設定は、CRASHREPORTSENDING システム変数に保存されます。デフォルト値は0で、ダイアログボックスは常に表示されます。選択内容を記憶し、再度確認しないチェックボックスにチェックを入れると、送信オプションが選択された場合はシステム変数CRASHREPORTSENDINGの値が 1 に、送信しないオプションが選択された場合は 2 に設定されます。詳細については、「クラッシュレポートダイアログボックスからのクラッシュレポートの送信」の記事をご覧ください。
- CRASHREPORTSENDINGシステム変数の値は、コマンドラインに名前を入力して新しい値を設定するか、設定ダイアログボックスを使用して簡単に変更できます。